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会社の同僚でデカパイ女26歳に中出ししました!

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ついに、会社の同僚の珠実(26歳)に中出ししました。
珠実は会社の部署こそ違え同じフロアで毎日顔を合わすし通勤電車もいっしょになるのでよく挨拶・話もしました。
僕も珠実も熱狂的な巨人ファンでいつも朝、「昨日の清原のホームラン凄かったね」なんて話をよくしました。
といってもお互い彼女・彼氏がいましたのでそれぐらいでした。

ところが5月くらい、僕の彼女は故郷へ帰り結婚してしまいSEXができず溜まりに溜まっていた連休の午後のこと。
僕は、吉祥寺をブラブラしていると珠実が一人でウィンドショッピングしていまし。
僕は「おかしいな。彼氏と一緒でもないし、連休中だから実家へも帰省していないのかな」と思い珠実に声をかけました。
珠実も暇だったらしく一緒にぶらぶらして居酒屋へ飲みに行くことになりました。
そこで色々話を聞いてみると珠実も彼氏が突然、資産家の令嬢と結婚してしまったらしくその話をすると目から涙がでていました。
僕も彼女が突然結婚した話をすると大きく同情してくれました。
珠実は顔は中の上で身長も155cmと高くないですが、バストはDかEカップでデカパイでした。
話をしながらブラウスの中のオッパイが気になってもう僕はチンポが爆発寸前になっていました。
そのあとワンショットバーで少し飲んで、珠実をアパートへ送っていきました。
珠実は
「今日はありがとう、少しあがっていきませんか?」
と言うやいなや僕は我慢できなくなり、珠実を抱き寄せキスしたまま部屋に入りました。
珠実は最初は驚いたようでしたがすぐ僕の背中に手を廻し舌を絡ませてきました。
僕は珠実のスカートに手を入れようとすると珠実は
「ダメ!シャワー浴びる」と言うので僕は
「一緒に入ろう」というと珠実は小さく頷きました。
二人は生まれたままの姿になり浴室へ入りました。
珠実のバストは予想以上の大きさで僕はすぐにむしゃぶりつきました。
そしてお互い手にボディソープをつけ洗いっこしました。
僕は特に珠実のオマンコとバストを珠実は僕のチンポを特に丹念に洗いました。

風呂から上がるともう我慢できなくなりすぐに珠実に挿入しようとすると珠実は
「そんな大きいのいきなり入れられたら珠実壊れちゃう・それに中はダメ!」
と言いましたが僕は
「大丈夫外に出すから」
といい挿入しました。
中に入れると珠実のマンコは激しく僕のチンポを締め付け溜まっていた僕は忽ち射精しそうになりました。
「アー出る、珠ちゃんの中に」
といと珠実は
「絶対にダメ許さないから」
と強く言うので止むをえず珠実の顔に出しました。
溜まっていたので大量のザーメンが珠実の顔から胸にタップリと出て珠実はザーメンパック状態となりました。
珠実は風呂へ顔を洗いに行こうとしましたが僕は許さず携帯カメラで5枚位写真を撮りました。
珠実は
「ヤダー変態!」
といいながら風呂へ行きました。

暫くして珠実は風呂から出てきました。
僕のチンポは既に半立ちになっていましたので、
「珠実パイズリしろ!」
というと珠実は
「何よ!それ」
と怪訝そうな顔をしていましたので
「こうするんだよ」
と珠実を抱き寄せチンポを珠実のデカパイの谷間にねじ込み
「さあ、挟みつけろ」
と言うと珠実は
「私風俗のひとじゃない!」
といいながらも挟み込んでいました。
僕は
「今度は口だ」
と言いながら珠実の鼻をつまみチンポを上の口に挿入しました。
僕は珠実の頭を押さえつけると珠実は舌を使い始めました。
僕のチンポはまたもや元気溌剌オルナミンC状態。
今度はお返しと珠実の顔・唇・首筋・デカパイ・お腹・背中締めはオマンコ・アヌスをねっとりと舌を使って嘗め回しました。
珠実はうっとりとして指をくわえ
「ハア・イイ」
と喘いでいたので僕は再び正常位でチンポを珠実のオマンコに挿入しました。
僕は
「さっきはすぐ言ってごめん!今度はタップリ楽しませてあげるか」
と腰を使い始めデカパイをなめました。
それから座位・騎乗位にして下からデカパイを揉み倒しオマンコを突き上げると、珠実はロングの髪の毛を振り乱し
「イーヨ・イーヨ」
と喘ぎました。
そして体位をバックにかえ挿入し、両手でデカパイを揉み激しく腰を使うと、締りのいい珠実のオマンコはさらに締りが良くなり、僕はもう限界がきました。
「珠実ゴメン・許せ!愛してるから許せ!」
と大声をあげると僕のチンポから大量のザーメンが珠実の中へ発射したのを体感しました。
俺は射精してからも背中をよじらせながら珠実を突きました。
珠実も
「アーイクー!」
と言いながら果てました。

暫くして珠実は
「ひどい中に出したのね!今日は危険日よ!」
と怒った顔をしました。
話を聞くと生理が終わって一週間程だそうです。
僕は
「子供できたら責任取るよ」
というと珠実は
「それは結婚するということ」
というので頷きました。

それから連休休みは4日間ありましたので僕と珠実は食料の買出し以外はほとんど部屋を出ず、中出ししまくりました。
その数数え切れず。
僕も珠実もできちゃった結婚は嫌だったので、連休が明けると部長に二人で結婚するので媒酌してほしいとお願いしました。
今週は珠実の実家へ両親に挨拶に行きます。
今は半同棲状態で毎日、口内射精・顔面シャワー・中出しを一発ずつやっていて少々疲れ気味です。

 

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風俗のHPで姉の裸を見つけた

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ホテルヘルス()のHPで姉の裸を見てしまった…。

今年のGWにオレは京都にいる友人のところに泊まりで遊びに行った。

翌日、大阪の風俗に遊びに行く事になったので、事前にパソコンのHPで情報集めしてる時に発見。

顔は化粧のためか、若干いつもと違ったが姉にソックリだ。

姉は私立女子中学・高校に通っていて、その当時男がいる雰囲気ではなかった。

大学は地元では無く、1浪した後大阪の大学に進学していて現在は1人暮らしの21歳。

姉のおっぱいってこんなだったんだと、興奮とは少し違う変な感情が湧いた。

小学生の低学年の頃は一緒に風呂に入ってたけど覚えていない。

「可愛いルックス、オットリとした性格な女の子はベットの上でもMなんです」

とHPで姉が紹介されている。

ちなみに、HPでは姉は19歳になってた。

オレが、HPを見ながら

「姉貴かも…」

と言うと、友人が

「良い体してるなぁ。遊んでみたい」

と興奮。

翌日、オレは違う店の女の子と遊んだ後、友人はパネル指名した姉と遊ぶ事になった。

姉は未経験新人とHPに書かれていたけど、人気があるみたいで待ち時間が結構あり、タイムラグが出来たためだ。

友人と姉は初対面だから、姉は不審に思う事はなかっただろう。

友人と女の子が店から出てきてラブホに向かうところを、オレはコンビニの中から見ていた。

地元にいる時よりも化粧はやや濃かったが、やっぱり姉だった…。

2時間30分くらい経った後、友人と合流して居酒屋に行った。

友人「お前の姉さん凄く良かった。リピートするよ」

友人は満足そうにビールを飲みながら言った。

友人の話は、まるで寝取られたかのように感じて不思議と興奮した。

実際姉とそのような関係は無いし、今後もあり得ないのだが。

友人「凄くイチャイチャしてくれるし」

友人と姉はお互い下着を脱がしっこしたらしい。

ブラジャーを脱がして形の良い巨乳を見た時、友人は思わず両手でおっぱいを揉みながら乳首を舐めたとの事。

しばらくして、姉が

「シャワーに行こう」

と手を繋いで浴室に案内した。

歯磨き、イソジンでうがいをした後、シャワーへ。

浴室では特に変わったプレーは無く、シャワーの後の混浴では友人が後ろからおっぱいを思う存分揉んでディープキス。

姉は積極的ではなかったが、友人のディープキスをしっかりと受け止めてくれたらしい。

その後、セルフでバスタオルで拭いた後、ベットへと向かった。

友人「姉さんは受け派だな。Sの男には堪らん。良い声で喘いでくれるし」

ベットでは友人が攻めに徹したらしく、ディープキス、首筋、おっぱいと愛撫した。

HPでも、姉の性感帯はおっぱいと書かれていたがその通りらしかった。

おっぱい好きな友人が丹念に強弱をつけてピンクの乳首を舐め続けると、姉はそれまで吐息だったのが喘ぎ声を出し始めたらしい。

その後クンニをしようと姉の下半身を見たら凄く濡れていたとの事。

姉のフェラはまだまだ未熟らしく、中々友人は逝けそうになかった。

そして、友人が

「入れていい?」

とお願いした時、姉はすぐに

「ダメよ(笑)」

って言ったので友人も諦めたらしい。

セックスはしなかったんだと、オレはホッとした。

最後はシックスナインで口内発射。

友人は話し終えると携帯の画面を見せてきた。

画面には女の子の顔は写っていないがヌードが。

 

オプションで姉を写メ撮影したらしい。

2枚目は下半身が。

パイパンだった…。

姉は知らないうちに店からたくさんのオプションを可能にされていた。

元々、陰毛は薄かったが数日前にオプションの剃毛をされたとの事。

それ以来、パイパンにしてるらしい。

友人「明日からはオプションの数を減らすみたいで、写メも今日までだったらしい。ラッキーだった」

友人は姉との雑談の内容も教えてくれた。

オレが1番知りたかった、何故風俗を始めたのかについては聞かなかったらしい。

友人「そんな事聞いたら女の子のテンション下がるし本当の事も言わないだろ」

また、HPでは19歳となっていたが実際は21歳の学生である事。

(これは事実)

今は恋人はいない事。

生理が無ければ週2回くらい出勤していて年末くらいで風俗を辞める事。

まるで恋人のように接してくれる姉に友人は気に入り、今も月に1回くらい遊びに行っているらしい。

盆休みに5日間だけ姉は里帰りしてきた。

つけまつ毛をしていない等、化粧が薄い普段の姉で少し安心した。

性格もいつも通り優しいけれどクールな感じ。

友人から聞いた甘えたな性格は全く感じられない。

女性って恐ろしいって思ってしまいました。

オレの家族は平凡なサラリーマンの家庭で、下ネタも言える雰囲気ではない。

オレも風俗の事は姉に聞けなかった。

 

エッチ体験談、セックス体験談、エロ体験談、風俗、下着、オッパイ

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彼女の携帯をチェックしたら定規で測られたチンコの写メが

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浮気チェックとかじゃないけど、どんなメールして誰と電話してるのかなーって気になった。

彼女がシャワー中、ついケータイを見てしまった!

まず電話。

着信履歴は女の名前ばかりで、彼女から聞いた事ある名前が多い。

リダイヤルにも女友達ばかり。

つまらないけど安心w

次にメール。

フォルダは

「彼氏」「」「男友達」

の3つに分けられていて、1番上にはメルマガが受信されてた。

彼氏にはもちろん俺からのメールがあった。

女友達には着信履歴にあった名前が多数、中身は服の話やコンタクトレンズの話、また遊ぼう、彼氏の愚痴などで合コンなど怪しい感じは無い。

問題がありそうな男友達のフォルダには5通ほどのメール。

内容は会社の人っぽい仕事の話だった。

凄く申し訳ない気持ちになったよ。

最後に画像チェック。

普段、カメラ使ってる姿なんて滅多に見ないし、何が入っているのか気になったからw

中身はプリクラ、愛犬の写メ、可愛いキャラクターなど。

特に気になるものないと思ったら、最後にチンコ出てきたww

しかも、定規で測ってる写メで本気でビックリw

これはなんだろう…。

そう考えながら次を見たらまたチンコww

しかも、さっきのチンコと違うチンコ!

そしてまた定規で測ってる。

かなり気になって考えてると物音がした。

彼女のシャワーが終わったようだ。

すぐに画面を待ち受けに戻し、ケータイを閉じてタバコに火を点け、テレビ見てるフリをしたww

彼女は1分後くらいに部屋に来た。

俺もシャワーを浴び、一緒に飯食べ、酒を飲み、良い雰囲気に。

お互いに触り合い、彼女がフェラしてる時にすっかり忘れてたケータイの事が頭を過ぎった。

せっかくビンビンだったのにちょっと萎えてくる。

彼女は不思議そうにアレ?何で何で?って困ってる感じ。

携帯を見たとも言えないし、どーしよーかと考えた結果、1つの名案が。

『この前、友達とチンコのサイズの話になって』

と前置きし、俺のサイズは大きいのか聞いた。

5人しかサイズ知らないけど、1番大きいと言われた。

まぁ自分のサイズが大きいのは知ってるww

俺の次はどのくらいで、それは誰なのか聞くと、俺の1つ前に付き合った彼氏らしい。

あの写メはその元彼のだな。

彼女は確か17cmくらいと言った。

長さ測ったの!?と興味あり気に聞くと、

「写メもあるよ」

と言われた。

「見たい見たい」

と言ったら、彼女は携帯を開いた。

見せられた画面にはあの写メが。

撮った理由は、友達と彼氏のチンコ写メで大きさ勝負したらしい。

2枚目のチンコは送られてきた友達の彼氏のだった。

2cmくらい勝って2万ゲットだそうだww

謎が解け、スッキリしたら勃起が復活。

続きしようとしたら彼女が定規持ってきた。

 

元彼を測ってた写メの定規ww

嫌だって言ったら

「元彼よりおっきーしたぶん負けないよ?せっかくだからその大きさ測ろうよとwあと、元彼にちんちんの大きさ勝てる気しない?」

って挑発されて測ったw

元彼とのチンコ比べは俺の勝ちw

測られた結果、太ももの隣から測って18cmと7mm。

写メも撮られた。

謎は全ては解決したw

 

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おとなしい清楚な子から まさかの怒涛の乳首攻め!

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久しぶりにイイ体験をしました♪

仕事上、出合いが全然なくて暇だから、昔一時期ハマった出会い系で遊んでみました。
サクラとかいなさそうなやつね
掲示板に近所で募集をかけたら、いくつかメッセージがきて

『フェラで3分でイカせます…諭吉2でどうですか』
『人妻です、内緒の関係希望です、支援してほしいです』

ってやつが多くてお金かけたくないわ!
今はそんなんばっかなんかなーって思った矢先

『事務してます、休みの日かまってください、カフェとか好きです(*^^*)』

ってまともなやつが来ました♪ いくつかやりとりして早速会うことに☆

正直ルックスとか期待してなかったけど、小倉ゆうこをちっこくした様なニコニコした24歳の女の子でした♪
大人しくてモジモジしててすぐ気に入りました。

2、3回普通にデートした後、帰り際に思い軽くキスしたら
またモジモジしだして

『あの…今日親いないからおうちに来ませんか?』

じゃあちょっとだけお邪魔しようかなって

彼女の部屋に入ったらすぐにベットに腰掛けお互いスイッチが入ったみたいにキス
えっちは
あんまり馴れていないのか
マグロじょうたい(笑)

乳首が弱いらしく
小刻みに体を振るわせて

『あっ…いやぁ…』

声も可愛いし

下の方もかなり濡れてたから

(そろそろいけるかな)

って思ったら

彼女がいきなり起きあがり

『私ばっかりずるいです…し、仕返ししてもいいですか?』

って押し倒され

「いいけど…無理しないでいいよ」

さっきまでマグロ状態の彼女やから正直期待してませんでした。
乳首をチロチロ周りから舐めてきたと思ったら

物凄い気持ちよさが襲ってきました!

いったいどう舐めているのか分からないくらい激しくて

「あぅ、ぅわぁ!」

って声をあげてしまう!

小さい下で小刻みに
トントントンって舐め回しては吸い上げられて

「ごめん、もうむり!」

って身をよじって逃げようと思っても、離さない!

『ふふっ、こっちも凄いことになってますよ♪』

って手コキまでしてくる!

マグロな子だと思ったらとんでもないテクニシャンでした(汗)

クチュクチュチュパッ

「うわぁ…気持ちいい!もう…イク!」

『はい♪いっぱいだしていいですよ』

っていきなりパクってくわえられて彼女の口の中でなんども射精してしましました。

『私の勝ちですね♪』

勝ち誇った彼女の顔がとても可愛くて、えっちもいっぱいしたけど

『次は私の番ね♪』

っていって乳首攻撃で逆襲されます

しばらくはこの子にハマリそう♪

 

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フェチマニア

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私はいわゆる女性の体液や匂いフェチ、スカトロマニアです。

そのような内容が含まれていますので

興味の無い方は見られない方がよろしいかと思われます。

現在までは風俗店やブルセラ系やフェチ系の掲示板等を

利用して女性とお会いし、お礼をお支払いする事で

プレイを楽しみ自分の欲求を満たしていました。

約2ヶ月程前

私は親友に誘われあるサイトを始め

毎日会社が終わって帰宅してから睡眠をとる間にあるサイトで仲良くなった女性とチャットをするのが

日課になっていました。あるサイトで男女年齢問わず色々な方と仲良くなっていきましたが

その中に若妻の綾という女の子がいました。

話も合い、普通の馬鹿話で毎日盛り上がっていました。

ある日、次の日が休みだった事もあり時間を気にせず

チャットしていた時の事ですが、時間が遅くなるにつれ

チャット常連の方々も次々と睡眠の為落ちていき

最後は綾と私だけになった日がありました。

チャットをやっている人はよく自分のプロフを持っていますが

綾のプロフの写真は私のタイプ直球で

今時の若妻といった雰囲気の可愛いコでしたので

以前から綾に興味があり彼氏もいないと知っていた私は

「今しかない」と思い自分の捨てメールアドレスを綾に教え

お互いの携帯メールアドレス、電話番号を交換する事に成功しました。

それから毎日頻繁なメール交換やたまに電話等をするようになりました。

私が30代前半ですから年の差10歳もあるのですが

チャットで元々仲が良かった為に会話も弾みどんどん親密になっていき

出会ってから2ヶ月程経った先日、ついに会う約束をする事になりました。

約束の当日

嬉しさのあまりちょっと早く目的地に着いてしまった私は綾の到着を待ちました。

するとちょうど約束の時間になったところで

あのプロフの写真よりももっと可愛い綾が目の前に現れました。

約束通りカラオケに行ったりゲームセンターでプリクラを撮ったり

食事をしたりと普通にデートを楽しみ、私の行きつけのBARに連れていきました。

ちょっとお酒も入ってほろ酔いの状態になったあたり

いつしかお互いは手を握り合い寄り添ったような形で良い雰囲気になりました。

綾も若干頬を赤らめ私に甘えてきます。

「これはいけるかも」と確信した私はそのBARを出てホテル街へ。

綾も何も言わず寄り添って着いてきます。

ホテルに入り、早速私はシャワーを浴びようと思い

冗談で「一緒に入ろう」と綾に伝えると、「先にシャワー浴びてきて」

との返答が返ってきました。

私はきっと恥ずかしいんだろうと思い、普通に一人シャワーを浴びました。

シャワーを終えて部屋に戻ると

綾は頬を赤らめ下着姿となってベットに寝そべっていました。

前途の通り匂いフェチである私は

このままシャワーを浴びさせないでエッチに突入したいところではありましたが

私の性癖をもちろん伝えているわけもなく、私は「シャワー浴びないの?」

と聞きました。そこで綾の口から「シャワー浴びる前にこのまましよ?」

と恥ずかしそうにモジモジしていました。

なぜなのかわかりませんが勿論私にとってこの上なく嬉しい答えに

私は返答もしないまま綾を抱きしめキスを交わしました。

綾しく絡み合うような濃厚なキスをしばらく続け

私は耳や首筋等にキスをしながら徐々に下方へ愛撫を続けていきました。

綾のあまり大きくはない、でも若々しくて張りのある胸を愛撫しながら

さりげなく匂いフェチである私は鼻を綾の脇に向けた時

ほのかに汗臭いヨーグルトのような匂いがツーンと漂いました。

私の股間は更に脹れあがりました。

胸から脇にかけその匂いを堪能しながら舌で舐め回しました。

綾の脇は数日間処理がされていなく若干腋毛がチョンチョンと生えていました。

まぁ冬場は女の子も無駄毛処理が甘くなるのだろうと思い

私はむせ返るような脇臭を堪能しながら愛撫を続けました。

くすぐったがりながらも綾も「あぁ~ん」と可愛く喘ぎ

私は夢中で頬張りました。

そして綾の黒い紐パンツ付近に私の顏が到達した時

綾の股間からツーンとした匂いが漂っている事に気づきました。

おしっこの匂い、オリモノの匂い、愛液の匂いが入り交じったシャワー後では

考えられない程の強烈な女の子臭に

いつもはもっとじらして時間をかける愛撫を止め、私は綾の下着を脱がせました。

綾の下着のクロッチ部分は激しく汚れています。

下着を脱がせると薄めの毛に覆われた綾の割れ目が顔をだしました。

そして下着を履いていた時より更にその匂いが充満しました。

ふと綾の顔を見ると恥ずかしさのあまり両手で顔を覆って顔を横にそらしていました。

私は綾の割れ目を指で広げてみると

大陰唇と小陰唇の間に白いカスが付着し広げた事で

更に強烈な陰臭が漂い綾の陰部は愛液でぐしょぐしょでした。

この時点で、今まで数多くの女性の匂いを楽しんできたフェチな私は

病気でもない限り一日遊んだだけで

ここまでの匂いは発しないと気付いていながらも

むせ返るような陰臭に夢中でクンニを続け

私の鼻と口の周りには綾のいやらしい液と匂いでいっぱいになるほど舐め回しました。

最初に舌を陰部に押し付けた時、ピリッと痺れる感覚がありました。

綾が上になったシックスナインの体制に移り

綾の可愛い口と舌で私の股間を含んでもらいつつ

私は強烈な匂い漂う陰部の突起を舐めながら指を綾の膣へ挿入しました。

クリトリスを強弱つけながら刺激し膣内をかき回していると

頂点に達するあたりで突然彼女が

「出る、漏れちゃう」と声にならないような可愛い声を発しました。

とその瞬間、綾の尿道からおしっこが噴出してきました。

女性のおしっこが大好きで飲んでいる事ももちろん伝えていなかった私ですが

条件反射で綾の陰部に口をつけ喉を鳴らしながらゴクゴクと飲み干しました。

いきなり出たので若干顔や鼻の中におしっこが入りました。

「いやぁ。。汚いし恥ずかしい。。」

若干しょっぱ苦い綾のおしっこを全て飲み干したところで

綾に私の股間をくわえるように伝え私は綾の強烈な陰臭とおしっこの匂い、

味を堪能しながら綾の口の中で果てました。

今までにないほど大量にドクドクと波打ち私の精液を放出しました。

あまりの量の多さに綾は「う~う~」とくわえながら声を出していました。

お互いに一度頂点に達した私たちは、挿入を前に一旦休憩となりました。

綾は「その。。おしっこ。。汚いし。。ごめんね。

でも飲むのは少しびっくりしちゃった」と恥ずかしそうに言いました。

私は「汚くなんてないよ。

俺は綾が好きだから綾の全てを受け入れたいし汚いなんて思わない。

むしろ美味しかったよ」と伝えました。

すると綾は「私。。臭かったでしょ?」と言いました。

私はなんて答えていいのか戸惑っていると綾が

「私ね。。今日まで4日間お風呂入ってないんだよ。頭だけは洗ったけど」

と言うのです。

続けて綾は「匂い。。好きなんだよね?」と言いました。

一瞬ドキッと固まりましたが綾曰く私をチャットに誘った親友と

以前チャットしていた時にこんな会話があったとの事でした。

綾 :「あぁ折角の冬休みなのにお金がないぃ」

親友:「友達とかでさ、ブルセラ売ったりしてるコいないの?」

綾 :「うちは私立だから真面目な子多いしwたぶんいないぉwなんで?w」

親友:「あぁキングダム(私)がそういうのもしかしたら好きかもよ?W綾のパンツ

売ってあげたら金になるよ?W」

綾 :「うそだぁwんなわけないっしょw変態ぢゃんかぁw」

親友:「あははwまぁ冗談だけどねwでも本気かもよ?www」

綾はこの会話をしている時

私に自分の洗っていない下着の匂いを嗅がれている姿を想像してしまい

変態とか思いながらも自然と陰部が濡れていたと言いました。

でも私がそんなそぶりもなく普通に馬鹿話して友達のように接していたので

冗談だとは思いつつ今日、私に会うまで匂いをため込んだ自分がいたそうです。

結果このような展開となり私は親友に感謝をした瞬間でした。

ここで私は思いきって伝えました。

私が汚れた下着やストッキングやソックスを購入して

昇天していた匂いフェチである事、体液や排泄物を買って食していた事実を。

さすがにうんちは引かれるとも思いましたが全て伝えました。

すると綾は顔を赤らめながら

「私でよかったら。。してあげるよ。

キングダムの事好きだし喜んでもらえるなら。。

私もさっきおしっこ飲んでもらってた時、最初はびっくりしたけど。

でも恥ずかしいんだけどなんか気持ちよくって。

でもうんちは。。恥ずかしい。。臭いよ?」と言いました。

私は綾を抱きしめ

自分の顏が綾の陰臭や愛液でガビガビになっている事も忘れキスをしました。

「ちょっと顏が私で臭いね」と恥ずかしそうに笑う綾。

きっと綾のカスや液ですごい顏になっていたと思います。

私の性癖を全て伝えていた事で

私はおかまいなしに綾の各部位の匂いを嗅ぎ舐めまくりました。

脇、へそ、陰部、肛門、足。。脇は私が先ほど舐めていた為に

匂いは薄れていましたが、それ以外の部位はマニア心をくすぐる

4日も洗い流していない匂いがツーンと鼻を刺激しました。

四つんばいにして綾の尻を割ると「やん。。恥ずかしい」

と可愛らしい声を発しましたが

お構い無しにその綺麗でまだ色素粘着も少ないつぼみに鼻を近づけました。

ツーンと据えた匂いと便臭が漂います。

「私。。今日朝うんちしたよ。臭いでしょ?」と恥ずかしそうにしています

。私は肛門に鼻を押し付け匂いを鼻にこすりつけました。

そして丁寧にシワの1本1本まで舐めあげました。

苦いようなあの特有の濃い味です。

綾の喘ぎは恥ずかしさに息を飲みながらも激しくなっていきます。

私は仰向けにベットに寝ると綾に顔を跨いでもらい

顔面騎乗状態でまたクンニ再開しました。

綾の息と喘ぎが激しくなり絶頂を迎えるであろう瞬間

またしても尿道からチョロチョロとおしっこが出てきました。

私は口を押し付け陰臭を嗅ぎながら出てくるおしっこを飲みました。

恥ずかしさと気持ちよさで綾が昇天した瞬間

膝の力がガクッと抜け綾の全体重が私の顏を圧迫します。

顔面騎乗での圧迫です。匂いも感じない程圧迫されて

息苦しいながらも私は自分の股間をまさぐり刺激します。

すると正気に戻った綾は再び私の股間に顔を近づけ

丁寧に舐め出しました。私は綾の陰部を開き匂いを堪能しながら

綾の奉仕を受け、数分で果てました。

2回目の発射だというのに大量にドクドクと綾の口の中に放出しました。

それを飲み込んだ綾は再び起き上がり

今度は私の鼻に陰部を押し付け腰を動かします。

私の鼻と綾の陰部が擦れ合うたびに

ぴちゃぴちゃクチュクチュといやらしい音がします。

私の鼻の穴の中にも愛液が流れ

強烈なすっぱい匂いと感覚に

私の股間は2度果てているにもかかわらず膨張しました。

綾の陰部もまた受け入れ体制は整っています。

私は綾を仰向けに寝かせ綾の割れ目に熱り立った分身を押し付け

ゴムを装着するのも忘れて一気に突き上げました。「はぁ~ん。。」

2度も果てた私は持続力が増しており

体位を正常位、座位など変化を付けて綾を突き上げました。

最後は後背位となり、綾の据えた便臭漂う肛門と摩擦で

膣から強烈な陰臭を放つその匂いを堪能しながら

一気に腰を速めてそのまま綾の膣奥に臭い精液をまき散らしました。

綾もまた昇天し身体をビクビクとさせ、私の分身を締め付けます。

しばらく余韻に浸りながら繋がったままの私たちでしたが

私の分身を抜いた時

「ぶりゅっ」

という音とともに綾の膣から精液が流れました。

私はまた綾を抱き寄せておしっこ等飲んだ後にもかかわらずキスをしました。

激しくでも何か一体感を得た2人の熱いキスでした。

その後、シャワーを浴び綾は自宅に「友達の家に泊まる」

と嘘の電話を入れ、二人は眠りにつきました。

翌朝、私が目が覚めると綾が少し青い顏をしながらでも恥ずかしそうに

「うんち。。したい。。恥ずかしいけど。。

キングダムが好きって言ってたから我慢してる」と。

いきなり朝一かよと思いながらも私は綾の手を取り浴室へ。

仰向けに寝た私の上を綾が跨ぎ

そしてゆっくり腰を降ろし中腰のような格好になりました。

しかし綾の体制が苦しく

便意はあるものの体制と恥ずかしさからかなかなか出ません。

私は部屋からごみ箱を持ち込み

浴室内のイスとごみ箱を裏返し私の顏の両端に置きました。

そして「この上に乗ってしゃがんで」と言いました。

綾は再度「ほんとにマジでしちゃっていいの?。。はずかしい。汚いよ」

と確認します。

私は「うん」と言い綾の肛門の下のベストポジションに口を運びました。

綾が「出るっ」と言った瞬間

肛門のつぼみがすこし開きシューーッブッとおならが出てきました。

浴室内に匂いが漂います。

興奮した私は匂いを嗅いでいると綾の尿道からおしっこが出てきました。

私は顔を陰部へずらしおしっこを口にします。

するとまた「出るっ」と綾が叫んだ瞬間

綾の可愛い肛門が開きうんちが顔を出しました。

私は口を開け出てきた固まりを口に受けました。強烈な便臭が漂いました。

綾は顔を真っ赤にして下を向き私を眺めています。

私がうんちを味わっているとまた肛門から続きを一気に出してきました。

私は再び口を開け受け止めますが我慢していた分

量も多くて私の口の周りと鼻の上にまでうんちが落ちてきます。

私は綾のうんちを口に全て詰め込み少しづつ飲み込みます。

口の中は便臭が漂い、苦みが広がります。

綾はちょっとびっくりした様子で

肛門を洗い流すのも忘れて真剣に私を見つめています。

「ごめんね。臭いね」と言いながら。私は苦臭いそのうんちを全て飲み込み

「おいしかった。これで綾の汚いものの味も匂いも全部俺は知ってるね。

全世界で俺だけだよ」と言い綾を四つんばいにさせて汚れた肛門を舐めあげました。

シャワーを浴び、二人は再び抱きあってお互いを求めました。

うんちを食べた後なのでキスはさすがにしませんでしたが

たいした前戯もなく綾と繋がりそしてまた綾の膣奥へ私の熱い精液を流し込みました。

再びシャワーを浴びて、私は5回程歯みがきをしました。

着替えていると綾が何かを差し出します。

そうです。綾の4日履きの下着とソックスです。

「私に会えない時はこれ匂い嗅いで気持ちよくなってね」

顔を赤らめながら綾はそう言いました。

綾と駅で別れると、私は男性用トイレの個室に向かい、その匂いでまた昇天しました。

今、綾と私は付き合っています。

綾もまたフェチの恥ずかしいけど

気持ちいい感覚にすっかりハマってしまっていますので

今後は私の口を便器として使用してくれる事でしょう。

 

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会社でオナニー見つかってフェラしてもらったエッチ体験談

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今日といかもう昨日の話ですが…

寝坊したので家族の通院に付き添いという理由で午後から出勤し、
代わりに穴埋めとして21時までシフト勤務することになった。
20時の時点で全社員が帰宅していたので、ヘッドフォンをパソコンに繋ぎ、
お気に入りのエロサイトにアクセスすると、トイレからクルクル巻いた多めの
トイレットペーパーを持ってきた。
それをち○こに巻き付けて、好みの動画を物色していたときだ。
背後のドアがバタンと開いて、同期の由梨が入ってきた。
油断していたのでズボンは膝下まで脱いでおり、パンツは辛うじてはいてたものの、
ぐるぐるに巻き付けたティッシュが仇となって、素早く隠せず、動画と下がったズボンと
恥ずかしい姿勢と全てを見られてしまった。
ディスプレーは入り口から即覗ける位置にあるので、最優先で消さなければならなかったのだが、
慌てすぎて結局何もできなかった。
「祐二くんエッチな動画…。あっ!」

「ゆ、由梨…。ど、どうして…。」
「………。会社でオナニー…。」
会社員としてだけでなく、男として、いや人生が終わったと思った。
しかし真面目っぽいイメージの由梨の口から「」などという台詞が出るとは
思わず驚いたのも事実だ。
「ゆ、由梨…。こ、このことは…。だ、誰にも、誰にも…。」
恐怖と恥ずかしさで噛みまくり、泣きたい気分だった。
「祐二くんのえっち…。会社でそんなことしちゃうんだ。だけどおちんちんにグルグル巻き付けて
包帯みたい。男の人ってこういう風にオナニーするんだ。あたし初めて見ちゃった~。」
「誰にも…。誰にも…。」
「そのティッシュ取ってみて?」
「………。」
「勃起してるんでしょ?見せてよ!」
「恥ずかしいから勘弁してくれ。」
「見せてくれないなら祐子と、みっちと、杏奈ちゃんに話そうかな?」
「ぐっ、わ、わかった…。」
「見せて!うわっ、おっきい。しかもピンク色。」

回転するイスの背もたれをぐいっと無理矢理回されて、対面する形になった後、
意地悪くニヤっと笑ってから俺の目を正面からのぞき込んだ。
「祐二くん、超恥ずかしいね。職場で一人の時、いつもこんなことしてたんでしょ?」
「ち、ちがっ!」
「ふ~ん、祐二くんレズ物が好きなんだ。この女優さん乳輪がプックリしてて綺麗だね。
こういうのが好きなんだ。」
「だ、だ、誰にも、いわ、いわ、言わないで…。」
「きゃはは!誰にも言われたくないよねぇ~。祐二くん恥ずかしい~。」
恥ずかしさに耐えきれず目を反らした瞬間、由梨が俺の物にパクッと吸い付いた。
突然予想外の事件に驚いて「うっ!」と声が漏れてしまった。
右手でギュッと締め付けるように握り、先っぽだけ口に含んでギュウギュウ吸い付きながら
舌を裏筋の当たりにネットリ絡ませて強く押しつけながら擦る。

これまでフェラをされたことはあったが、これほどテンションを掛けられてギュウギュウ
攻められたことがなく、一気に快感が押し寄せてきて、意識が飛びそうになるほど登り詰め、
そのまま勢いよく由梨の口の中に放出してしまった。
自分でもビックリするほど足がガクガク痙攣し、足全体で由梨の体のどこかを締め上げた後、
ぐったり力が抜けた。
体はかつてないほどエビ反っていて、不覚にも涎が顎の当たりまで垂れてしまっていた。
由梨はピッタリと動きを止め、しばらくモゴモゴやっていたが、その後ゆっくり口を離し、
ちょっぴり迷惑そうな声で非難した。
「イクときはイクって言ってよね。いきなりだったから吐き出せないくらい深い所まで入っちゃって、
結局全部飲んじゃった。」
「ご、ごめん…。」

「祐二くん、すっごい敏感だね。なんだか可愛い…。ふふふ…。」
「由梨…ちゃんも…すごく上手だった…。」
「由梨『ちゃん』?ふふふ…。惚れたでしょ?今日のことは黙っててあげる。
その代わりまた今度遊ぼ?」
「よ、よろしくお願いします…。」
由梨の奴隷にされそうで、月曜日以降がちょっと怖いです。

 

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結婚間近の女とセクロスしたった

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最近の出来事です。

ハッピーメールで「いけないことだけど経験してみたい」っていう書き込みをしてる20歳の子にメールを送ったら、返信があって焦らずメールをしているとファミレスで会おうということになりました。
ファミレスで30分くらいお茶しながら出会ったことの不思議を語り合ってたら
「目的はHなんですか?」
と聞いてくる。
「そりゃ、Hしたくないわけじゃないけど無理はいいよ、初日だし。」
と答えると、このままファミレスは退屈なのでホテルでキスして帰ろうということになり行きました。

中に入って、Hする気はなかったのでソファーでキスしながらしゃべってましたが、僕がトイレに行って出てくると、なんと彼女はベッドの中に居る。
な~んだ、横になりたいのか~って思った瞬間、僕の視界にはソファーの上に脱ぎ捨てた服と下着が。
「おかしい。何かの罠かもしれない。怖い男性が集団で来るかも・・・・」とか心配しながら
「一緒に横になったらキスだけで済まないと思うから出ておいでよ、服着てた方がいいよ」
って言ったら、なんと、彼女はふとんの中で持参したバイブを膣に入れてオナってたんです。
これにはびっくりして
「したいの?いいの?」
って聞いたら
「アナルだけはしないでくださいね」
って言われて、もうさっさと裸になってベッドに入った。

しばらく腕枕してたら
「私、来月結婚するんです」だって。
びっくりの連続で
「なのにどうしてこうしてるの?」
って聞くと、結婚してからは浮気はしたくないけど彼氏しか知らないらしく、せめて違う男性を知っておきたいからって。
旦那様になる男には相当いろんなエロいことを仕込まれたって言いながら、僕の耳や首筋から乳首に舌を這わせて、とうとうフェラに突入。
なんか凄い簡単にこういう関係になったんで僕もびっくりと唖然。
仕込まれただけあって、フェラの舌使い・吸引の強弱・首のひねり具合・肉棒先から表裏へ袋へと、とにかく濃厚だけではなく風俗嬢が顔負けなくらい舐めまくり吸いまくりひねりまくりのフェラ攻撃1時間。
そして、そのままアナルを舐めだして、アナルにも舌を入れてきた。
アナルだけでも30分くらい舐められたが、すでに彼女は
「あ~~ん、アナルは仕込まれなかったから舐めるといやらし~~い」
「私も感じちゃう~」
と言いながら、自分でマンコに指を入れて大きな喘ぎ声をあげていました。

「結婚を来月に控えた女でも、こんなに違う男性を求めていたのか~」と思い
「ねえ、もう十分舐めてもらったから僕にされたいことは何?」
って聞くと
「彼氏に仕込まれていないことを体験したい」って。
もちろんアナルはダメ。
少し話してプレイを決めた。

・顔面騎乗
・おしっこぶっかけ合い
・膣にジュースを流し込んで顔にまたがってもらって僕が飲む
・洗面所の上で乱暴プレイ(アザを作らないように苦労した)
・ルームサービスで頼んだカレーのルーをチンポに彼女が塗って、最後まで舐めつくす
・目隠しで背後から高速突きまくり&尻をパンパンたたく

をたっぷり4時間かけて教えてあげました。
(仕込まれたと言っても彼氏は大したこと仕込んでないらしい)

「結婚する前に何人くらいを相手してみたい?」
って聞くと、1人でいいらしく僕が最初で最後だと。
「じゃ、そろそろスキン着けてラストスパートで盛り上がろうか?」
って聞くと
「中に出してください。安全日なんです。私を汚れた女にしてください。早くそのままガンガン突いて~」
って大声で言われ、超びっくり。
「妊娠したら結婚がダメになるよ」
って言ったら、
「わかった時にはすでに結婚してるし、子供は当面作らないから降ろします」って。

結局、休憩で入ったのに朝方4時までホテルで無茶苦茶に求められ、また僕も無茶苦茶に犯した。
中だしは計4回だが、入浴した時に彼女は僕のおしっこを全部飲み干すし、僕にも飲まされた。

信じられない結婚間近の20歳の子。
翌日の月曜日も僕が仕事を終えて、7時に待ち合わせして食事もせずにホテルで淫乱プレイの連続。
彼女は下着や服の替えを持参してて、
「今日は私を乱暴に犯してください。服も下着もめちゃくちゃに引き裂いてもらっていいです」
って言うから、冷蔵庫の日本酒と焼酎とビールをストレートで短時間に飲ませ酔ったのを確認して部屋に入口で服を引き裂きトイレに連れ込み下着も引き裂き、いきなりトイレで中だし1回目をしてあげました。
抜こうとすると
「お願いです、そのままマンコの中に放尿してください」
って変態なこと要求してくるから、膣内に放尿してやったよ。

この日も瀬戸内海が見える部屋で朝方まで狂ったメス豚のような淫乱セックスで中に放出しまくり。
さすがに2日目だから中国製の精力剤を飲んでいたのでまた4回中だし完璧だった。

超寝不足な二人。
その日からメール返信が来なくなって連絡も途切れた。
こんな現実があるんだな~と思ったけど、女性が違う男を欲しがる姿は凄いと思う。
もう、経験できないだろうな~こんな淫乱結婚直前娘は。

 

エッチ体験談、セックス体験談、エロ体験談、淫乱、浮気、不倫、

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19の時にオッサン(42)と初体験した時の話

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私 19歳 大学生(当時)
オサン 42歳 底辺職

今から6年前wwww
私は大学で特殊な技術を学んでいて、その現場研修として出て行った先でオサンと知り合った。

ちやほやされたことがなかった私は、年上ばかりの環境で本当に姫のように扱われた。
それがうれしかったみたいで、気が付いた時には好きになっていたwwwwww
年上は今でも好きだけど、まさか2回りも離れている人と付き合うなんておもわなった。

当時のメールを読み返すと気色悪くて吐き気がするけど、本当に好きだったっぽいwww

今ではそのことをネタにしていることからひた隠しにしているけど、自分から告白して付き合ってもらいましたwwwwwww
でも私は忙しい部類の大学生ということで、気を使ってくれて月1回だけデートしてました。
今思えばオヤジは貧しかったから、出費がいやだったのかもwwww

まさかその後とんでもないことになるとは、この時は何も考えてなかった…

はじめてのデートの時、
「オヤジさんてぇ、すんごくいいひとなのにどぉしてお嫁さんとかいないんですかぁっ☆」
と聞いてみたところ…
「してたよ、2回も^^」

付き合いはじめるまで離婚歴知らなかったwwwww
しかも初婚の時に2人のお子さんももうけたとか。

何がおかしいって、そのお子さんとは生まれてまもなく離婚したのでずっと会ってなくて、養育費とかも一切支払ってないらしい。
オヤジの言い分では、奥さんから離婚を切り出されて、すぐ再婚したので新しい旦那さんのいる手前、養育費とか出すと申し訳ないからとかいうカスな言い訳をなさっていましたよwwww

それを鵜呑みにして信じる私もバカなんだけど。

ほんで、付き合って間もなく私のあまり貴重ではない処女はこのオヤジによって奪われたのだった。
他の人のイチモツを見たことがなかったけど、40代ってちゃんと立つのねwww 割と痛かったぞwww

しょうじきわざとあえいだりしてみたwww
セクロス中のオヤジの顔にちょっと引いたのは覚えてるwww

そんなこんなで、たまに会ってセクロスして帰るのが月に1回くらいっていうビミョウな暮らしが続いて、
ある日の晩…
夢でオヤジの頭がカツラで、風に吹かれて飛んでいくっていうのを見たのだ。

ちょうど次の日デートだったから、セクロス中によくよく頭頂部を見てみた。

生え際が・・・・ない!??

まさか、まさか…と思いながら、何度も確認する。
体位を変えて今度は騎乗位になった。
やっぱり見えないwwwwwww

ということで賢者タイムに突入して眠っているオヤジの髪の毛を引っ張った。
「ギャーーー!!」

なんかネットみたいなの付いてた。

どういうことなのか聞いたら、ちょっとハイテクなヅラを付けているそう。
若いときからカツラショップのモデルをしているそうでwww わざわざ頭の毛を剃りあげて装着しているんだってwwww
さすがの私でもこれは嘘だと分かりましたwwww
でもね、じゃあ、またちゃんと地毛は生えてくるのかと聞いたら、「それは分からない」と言われましたwww
潔くハゲを認めろ!

私は×2のいわくつきで、ハゲで、しかもヅラの人と初体験をしてしまった…
そんなショックがありながら、自分を正当化したくて付き合い続けたwww

しかし、それだけではとどまらなかった!

そして1年が経過した頃、ちょっとしたケンカが原因でオヤジと一切連絡が取れなくなってしまった。
いつもなら1週間くらいで仲直りできたのに、今回は尋常じゃない。
多分3ヵ月くらい連絡が取れなかった。

別れるならそれでいいけど、突然姿を消したので中途半端な状態ですごく困った私はある技を使った。
「オヤジちゃん、生理がこない…」
でもこれは絶対ばれてたと思う。最後にセクロスしたの4カ月くらい前だったからwww

たしかにその頃なんか女性器の調子がおかしいような気はしていたから、妊娠ってことにして無理やり会おうとしたわけです。

でも待ち合わせには来ませんでしたwwwww

とにかくなんとかしたかったので私も何度もメールをしていたんだけど、
そこでオヤジが多額の借金を背負っていることが分かりましたwwww
なんでそうなったのかは言いたくない、親戚の肩代わりだとか言っていたけど、こういうのって大概嘘だよね。
真相は分からないけど、なんとなく…初婚の時本当は自分が浮気しててその慰謝料とかなんじゃないかと思ってますwww
それかよほど私と別れたかったから嘘ついたかのどっちかかとwww

まぁそんなんだったけど、なんかだんだんハゲもヅラも借金もかわんねーよって感じで麻痺してきて、一緒に借金返そうとかわけわかんないことを口走りました。

それでもしばらくオヤジはどっかに消えてたんだけど、
ある日突然私の大学に現れていきなり復縁することになった。

一緒にいるところを母親に目撃されて号泣されましたwwww
親は心配性だからと思ってたけど、むしろ自分に年齢近いような人と娘が付き合ってたら泣くよなwww

いままで通りに付き合うようにはなったんだけど、だんだん目が醒めてきて、今まで言われたことが全部ウソなんじゃないか(ハゲだけが真実)と思えてきて、やっぱり別れることにしました。
オヤジにされたように、音信不通という形で復讐をすることを誓いましたwww

メール一通「さいなら」と送って、その時はあっさり「わかった^^さよなら」みたいな返信がきたものの、
程なくして迷惑メールみたいにくる気色悪いロミオメールwww
「私ちゃんがいるから自己破産しないで返済頑張ろうと思ったのに!」という文章だけは今だ覚えてる。普通にがんばれよハゲ。
大学の行事中で返信とかしてなかったら電話がきて
「別れたくないよぉぉ!!ふぉっっふぉ!!!」(←興奮して声が裏返っている)
みたいなことを言っていたのが面白くて、宴会芸としていまだに使っています。

癖で別れるとメールとかもらったものも全部捨てちゃうので、具体的にどんなものがあったかは覚えてないけど。

気持ち悪いのである程度受信してからメールも着信も拒否www
これでオヤジとは別れましたwwww

その後、フツーの同世代の人と付き合ってセクロスしてたらオヤジから性病を移されていたことが発覚www

思えばあの時から、おかしかったんだよね。

こうして×2でハゲでヅラで借金1300万で性病持ちとの初体験は終了しましたwww
みんなも気を付けてね!

そして私は今年、ごく普通~のサラリーマンと結婚します。
普通の幸せって一番ありがたい。

仕事で関わった方がまさかのオヤジの研修先に出入りしていたので、そこでたまたま昨日そんな話をして思いだしたので書きました。世の中狭いねw
きっと本人見てそうだけどまぁいいやwww 二度と会わないしww

 

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処女信仰だった私がビッチ化して修羅場になりそうな話

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まずはスペック
わたし
21

ほぼニートのフリーター

彼氏
29
社畜
早漏

半月くらい前に彼氏の浮気が発覚した
浮気というか、厳密には部下に手を出してセフレになってたようだった

私はなんも知らずに
彼氏かっけえwwwwwうっへwwwww
とか思ってた
当時の私絞め殺したい

発覚したのは最近だけど、関係は3~4ヶ月前からずっとだったらしい
お前それ人事異動になってすぐじゃねえかwwwww
元々同じ職場だった私は、ない人脈をフル活用して情報収集

相手は私より2歳上のデブの中卒肉便器だったらしい
社内でもものすごく使い回しされてる肉便器な

私は割と最近まで処女信仰で、中古女は結婚すべきでないと思っていた
今の彼氏とは18の時から結婚を前提として付き合っていて、親への紹介も済んでいた
処女を捧げたので絶対に結婚してやると思っていた

私よりもハイスペックなら許したかもしれん
けどどうも納得がいかなかった
とりあえずファビョりまくって彼氏に今までに至る全てを吐かせた

「気持ちはないしゴム着けてたから大丈夫」とか言いやがった

経験は一人だったけど彼氏とのセクロスはたまらなく好きだった
そこそこモテる彼氏を独り占めしてる感?があったからなのかな
あとぼっちな私を見てくれてる!っていう快感と

ただ3年も付き合ってマンネリもあるのか、最近そっけなかった
私は今回の件の腹いせに、カッとなって出会い系に手を出してしまった
ちなみによく出てる小◯純のとこな

21の女が「セフレ募集」なんて書き込みしたらマジで入れ食い状態wwwww
携帯が本当に鳴り止まなかった

何人かと会ったんだけど、ほとんどが汚いおっさんとかだった
結局ビビった私は敵前逃亡wwwwwww
待ち合わせ前に逃げたり、合流後にお断りしたり

こんなブスにお断りされる相手って……
本当に申し訳ないことをしました

で、内心「遊ぶ勇気もないくせに何がセフレだよ」とか思ってサイトを退会しようとしたんだ
サイトの書き込み通知うるさいし

最後にチラッと見てたら、すごいイケメンからメッセが来てた
マジでwwwww釣りかよwwwww
とか思ったけどもうイケメンだからwktkしながら返信

関ジャニの大倉くんに似てるから通称大倉にするわ

そしたらサクッと返事がきてしまい、すぐ本アドでやりとりするようになった
私はサブアド使ってたよ ブスのくせに防衛本能が…

ただ、あまりに大倉が無邪気すぎて警戒心がゆるんだ

まあ実物がキモかったらまた逃亡すりゃいっかー 程度に考えて、会う約束をした
それがやりとりしてた日の3日後くらい

怖い怖いとか思いながらも緊張で眠れなくて、前日めっちゃ気合入れて服を選んだ

待ち合わせは市内のでっかい駅構内
メールしながらウロウロしてたら声かけられた
ウッカリしてたけど先に当日の服装メールしちゃったら逃げられねえ…

案の定あっちが先に私に気付いたようで、声をかけられた
実物は写真の数倍イケメンで私はもう緊張して口が回らない
こんなところでコミュ障発揮wwwww

お昼は大倉が選んでくれたお店へ
メキシカンていうチョイスがもうイケメン

そんなお店入ったことないし何食べていいかもわからんので挙動不審になってた
なぜか大倉は私を見て爆笑してた

結局ご飯も全部選んでもらった訳だけど、辛い
チリソース?がどうしても無理でずっと水を飲んでた
そしたら私が席を立ってる隙に、大倉がパフェをオーダーしてくれたらしい
なんだよこいつイケメンだな

結局大倉が二人分の料理を平らげて私はチマチマとパフェ食ってた
もともとはセフレ募集にひっかかって会ったのに、お互いに本名は明かすわ家庭の事情は喋るわ…
お店を出る頃には私も超饒舌になってた

私も彼氏居るし、大倉も彼女が居た
彼女さんが風俗勤めで出会い系もやってたらしく、その腹いせだと
自分と全く一緒だったから、なんとなく勝手に親近感

まあその後は街中をプラプラして買い物して、カフェで話して
彼氏ともしたことないような「デートっぽいデート」をした
セフレと音楽や映画の話をすることになるとは…

セフレ=会ってホテル行って解散
と勝手に思ってたんだけどこういうものなのかな

ちなみにコミュ障ぼっちの田舎者なので、カフェがオシャレすぎて内臓が出そうでした

カフェを出た辺りで「どうする?ホテル行く?」と
あんな直球でもイケメンなら不快じゃないわ

大倉曰く、私の顔がガッチガチになってたらしい
「罪悪感があるならやめてもいいから」と言ってくれた大倉に対し
なぜか「むしろお願いしたいです!」とか口走ってしまった…orz

再び大倉は爆笑してたが私はもうそれどころじゃない、緊張して

結局ガチガチに硬直したまま大倉とホテルに行くことになった

ベッドの上でまでお互いの彼氏彼女の話とかやぼったいぜ…
あ、ちなみにこれは行為に至る前の話ね

今までは彼氏としか経験なかったので、彼氏のセクロスが最高だと思ってた
けど大倉としてみて彼氏はド下手だと確信した
気持ちいいの度合いが全然違う
これがテクニシャンってやつか?というくらい大倉の指はニョロニョロ動いた

彼氏のブツは舐めても一切反応ないけど、大倉は一々反応してくれて奉仕のし甲斐があった
頭も撫でてくれたし

あとまあ大倉は私がイくまでなんかいろいろしてくれたな

なんか変な薬でも使ってんじゃないかと思うぐらい気持ち良かった
そんなこんなで2回ほどしたけど、私はここでも感動

彼氏は前戯もそこそこに(というか濡れてもないのに)勝手に突っ込んで勝手に出して寝る
しかもすげえ早漏
早い上に復活しないから、泊まりに行っても2回戦なんて展開になったこともなかった
若いってすごいね

ちなみに大倉は23歳

あとピロートーク?てやつをはじめて経験した
彼氏は正直なので賢者モードに入ったらすぐ寝る
しかも「ウザいからくっつくな」とか言い放って背中向ける

だから抱きしめてちゅっちゅしながら喋るとかドラマみたいで感動
まあ話の内容は野暮ったかったけど(彼氏の話)
サービスタイムぎりぎりまでゴロゴロしてた

ホテルを出たら解散
てっきりホテル前で「勝手に帰れ!」とか言われるのかなーと思ってたら
「駅まで送るよー」とか予想外の言葉が出てきたwwwww
方向音痴なんで助かりますwwwwwwww

そんで就活の話とか好きなバンドの話とかしながら駅まで帰った
大倉は最後までまぶしいぐらいの笑顔だった
やだ…かっこいい…

正直一回やったはいいものの、どうせ今後はないんだろうなーと思いながら帰宅
その後で浴衣着て彼氏の家まで行った私wwwwwビッチかwwwww
いや別にセクロスしに行った訳ではない

お金を借りに行ったのよ…

金借りるとか私も大概クズだけど
ksな母親が私のクレカを使ったせいで、月収以上の請求が来たwwww
それで困って彼氏に相談してたんだ
貸すって言ってくれたので申し訳ないと思いながら取りに行った

で、最初は彼氏とも浴衣似合うねーとか言って和気藹々だったんだけど
いざお金を受け取って「ごめんね」って手を握ったら

彼氏が「金貰ったからって甘えんなよ、売春婦か」って言った
は い ? な ん だ っ て ?

そっから私またファビョり出して大変

ファビョるというか、パニック持ちなんだ
彼氏と母親がこんな感じだから、どうも過呼吸とか起こしがち
彼氏曰く「それがめんどくさいから俺だって浮気もしたくなる」らしいけど

「お金を借りて険悪になるなら受け取れない!」って突き返したら彼氏も激怒
まあ借りに来といてそんなんされたら誰だってキレるわな
結局私がボコボコにされて気を失ってる間に彼氏が出てって終了した

彼氏、暴力振るうんだ
すっごい線が細くてメガネだから大人しそうに見えるんだけど、今までも何回も気を失うくらいの暴力を受けてる
カッとなったらほんとに抑えられない人なんだろうね

まあ今回は顔とお腹を重点的にやられた
やるならボディーにしろとあれほど……
鼻っ柱をゴスッとやられて血まみれになったけどいつものことなので流すw
普通に頭を打ち付けて眩暈がするのと過呼吸で手足が痺れて起きられなかった
起きたら夕方で彼氏居ないとかwwwwwこわwwwwww

起きたら周りに万冊と置き手紙が散らばってた
金やるから二度と連絡すんな鍵も返せみたいな旨の手紙
まあ無視して鍵もらってきたけど

で、なぜか私は大倉にメールしてしまった

「彼氏に殴られた」「彼氏より先に大倉と出会ってたら」
こんな感じのうっざい文章を送り付けてしまった
セフレなんだから依存するとかそういうのは御法度ってわかってたけど
たぶん一回のセクロスとデートで完全に大倉に惚れてしまった

すっかり大倉に熱を上げてしまった私は、サイトで貰った写メとか大倉がやってるバンドの音源とかでなんとか心を落ち着けようとした
そんな時に「彼女にバレるかも」っていうメールが大倉から来た

メールのやりとりが頻繁だったので、あまりに携帯が鳴るからと彼女さんが不審に思ったらしい
見られたら終わってしまうので、そこからは私も返信しなかった
最後のメールで大倉が「絶対切ったりしないから!」って言ってくれたから信じたかった

出会い系で始まった関係だから上手くいかない、て言われてるけど
お互い腹いせだし普段はこんなことしないから「なんか似てるね」って話をしたのが忘れられない
その辺りやっぱり勝手に信用しきってるんだろうな

私も彼氏と結婚するつもりだったし大倉とは身体だけでよかったんだ
ただ大倉が予想以上に優しすぎて揺らいでしまった

でも別に大倉を独り占めしたいとかじゃないんだ
彼女が居るのも理解したいし、他に居てもいいけど切り捨てないでほしい
独占したいのはむしろ彼氏の方

でもちょっと復讐も考えたりした
暴力って、やっぱり痣があるほど殴られないとだめなのかな?

クズだけど、彼氏がもうどうしても戻ってくれないなら復讐したい
証拠もなにもない暴力でも訴訟が起こせるのならそれも考える

今はどっちかっていうと意地で付き合ってる気もするんだ、自分的に
3年以上付き合ったし、親にも紹介したし、処女を捧げた人がクズだと認めたくないのかも

私のスペックは
160の60のデブ
おっぱいはEカップ
減量中wwwww

くっそ…隠してたスペックが……自分で言ったんだけど…

しかし大倉もあんなイケメンなのによくこんなメンヘラデブ抱けたな
穴なら何でもいいのか?

くっそ…大倉と京都水族館行きたい…

ハッ つい本音が

もう彼氏とは別れた方がいいのかな
ここまでやって処女信仰とはさすがに言えないけど、できればあんまり彼氏とかとっかえひっかえしたくない
次が最後くらいがいいわ…さすがに経験人数二人(未来の旦那合わせて三人)とか申し訳なすぎる

っていうか9月から同棲するつもりで仕事辞めて家も出て行く感じだったのにwww
住むところと仕事がなくなったwwwww

 

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出戻った妹と

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年明けに妹が離婚して実家に戻ってきた。

理由は子供ができなかったから。妹に原因があるらしい。

まだ30前の妹は肌艶も良く、20前半でも通るくらい。

GWに俺の妻と子供が妻の実家に里帰りしたので、

俺も、車で15分くらいの実家に戻っていた。

俺の両親が出かけた昼間、妹が昼を作ってくれたので二人で食べる。

休みだからと酒を飲んで、離婚の話になり、妹が「1年くらいレス」と告白。

実は俺、思春期に妹の下着とかでオナってた経験があった。

ただ、妹だからということで抑えていただけだ。

今でも若く見える妹と、妹夫婦の営みの話題に股間も反応してくる。

「俺、おまえが中学で俺が高校の頃、お前の下着でオナった事あるんだよね。」

っていうと、酔ってる妹もその気になり「本物見せてあげようか」となってTシャツ脱ぎ出す。

薄いブルーの長Tの下は黒いブラ。白い肌との対象がまぶしい。

俺のイチモツはもうビンビンで、妹もそれに気付くと、俺の横で座り、俺のハーフパンツの上から手でさする。

「気持いい?」って聞く妹に「ごめん」と一言言うと、黒いブラの上から固く垂れてない胸を握る。

ムニュムニュと揉むうちに妹も息が荒くなり、酒のせいもあってうなじが赤い。

ほつれた髪の毛と気持汗ばむうなじに俺も興奮し、ブラを上にたくしあげると片方に吸いつき、片方を揉む。

年上の妻は子供二人生んだ事もあって、すでに胸は柔らかくなってきているので感触が違う。

しばらく忘れていた新鮮な感覚に我を忘れていると、妹がついに声を上げるとソファに横になってしまった。

俺もTシャツを脱ぎ、妹の上に乗り、「ゴメン」というと自分の乳頭を妹の口の前に差し出した。

妹はそれを察して俺の固くなった乳頭に吸いつき、指ではじく。

勃起した自分のペニスから透明汁が溢れるのがわかった。

妹も我慢できなくなったらしく、自分でパンツのベルトを緩めて、パンティの上から股間をなで始めた。

俺はそれを止めると、妹のパンティーを引き下ろした。

ちょっと躊躇した妹だったが、すぐにあきらめると俺に任せた。

俺は妹の茂みに指を入れると、人差し指の腹で谷間の上を楕円を描いてさすった。

妹の谷間に透明液が溢れ、クチャクチャと音が出た。

妹は俺のハーフパンツを横から引き下ろし、ついでトランクスも下ろした。

急に楽になった俺のペニスがポロンと出ると、妹が一言「大きい」

子供の頃には見たはずだが、それから俺も大人になったからな。

後で聞いたら元旦那よりも大きかったらしい。

妹は手を伸ばして俺のペニスの先から滲み出る粘液を手のひらで広げながらペニスをしごいた。

お互いの手で相手の股間をクチュクチュ言わせている内に液体が溢れだして我慢できなくなってきた。

「おい、○○(妹の名)、我慢できんから放出させてくれ」と、俺はイカせてくれるように頼んだ。

すると妹が「にいちゃん、入れていいよ。我慢できない。」という。

「いいのか?」と俺がちょっと引き気味だったが、妹が「どうせできん体だから。それに。」

しばらく躊躇してから「それ、入れて見たくなった。」と恥ずかしそうに言った。

俺も、もう盛り上がって射精しないと我慢が効かなくなってきたので、ちょっと背徳感もあったが本能が勝った。

「じゃ、入れるぞ。」と俺は妹の上に体制を立て直すと、狙いを定めた。

妹は目を閉じて手を伸ばして俺の肩を引き寄せる。

俺もちょっと背徳感があるので「ごめん」と言ってから目を閉じて顔を見ないようにして腰を沈めた。

先端にギュっと圧力を感じた後、ヌリュと肉を分ける感触がしたあと、ズリュズリュと入っていく感触があった。

妹の「あん!」と聞いた事のなかった声がして、俺の棒を包む肉がギュッと締まる感覚があった。

そのままグイっと進めると、熱い肉の中に俺の棒を押し込んだ。

とても目を開ける気がしなかったので、目を閉じたまま、動きを止めてあそこの感触に集中した。

「はぁー。」と深い息をつく声はまぎれもなく妹の声。「とうとうやっちまった」という後悔と、妻とは違う、出産を経験していない女の久しぶりの感触が入り乱れた感じだった。

しばらくそのまま我慢していたのだが、妹の「大きい」という声に性欲が勝った。

高校や大学生の頃につきあっていた複数の彼女の感触が蘇り、まだ固い膣の感触を味わう事にした。

俺は激しく腰を振り続けて、自分のペニスに激しい快感を与えて、一気に上りつめた。

目を開けると、妹は自分の両手で自分の胸をぎゅっと握って愛撫していた。

トントントンとリズミカルに突くうちに、妹の気持のいいポイントを見つけたので、そこを集中攻撃した。

妹は自分を揉んでいた手を離すと、バンザイしたようになって、両手をぎゅっと握って俺の動きに任せるようになった。

パンパンパンという音に合わせて、固く上を向いて、ツンとした乳首の胸が、グラグラと揺れた。

自分のカウントダウンが残り少なくなったので、「○○、逝っていいか?」と聞いた。

妹が喘ぎ声の中から「うんうん」と言ったので、俺は妹に密着してお互いの胸を合せるようにすると、腰を前後させながらグルグルと中で回すようにした。

固めの膣の中で捏ねくり回されたペニス全体がググッと膨張したような感触と共に、俺の奥で爆発が発生して、第一弾の玉がドバっと噴出した。

俺はその瞬間にグイっと押し込んで動きを止めると、妹の頭を抱いて、発射の感触に集中した。

妹も俺の肩を抱いて、俺が何度も発射する間、じっと耐えていた。

嵐が去ってから汗ばんだ二人の体を引き離すと、俺はどちらかというと後悔の念が強くなっていた。

もう一度妹に「ごめん」と謝ったが、妹は自分の中から流れ出る物をティッシュで処理しながら、

「ううん。あたしが誘ったんだし。子供できないから大丈夫だよ。それに、にいちゃんの大きくて良かったよ。」と言ってくれた。

そして、耳元で「××(妻の名)さん、いない時に時々相手して。」と、性欲処理係を命じられてしまった。

ちょっと悩ましいが、俺も性欲強い方だから、たぶん我慢できずに相手してしまうだろうな。

締まりも良かったし。

でもちょっと背徳感はある

 

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